片山商事の歩み

会社沿革

昭和16年10月故片山守哲により旧陸軍士官学校指定清掃業者として発足。
昭和20年 4月有限会社片山商事設立。諸官公庁等の汚水処理・施設管理業務を行う。
昭和35年 8月株式会社片山商事に改組。バキューム車を導入し、朝霞・東入間・大宮の各地域で屎尿処理・浄化槽清掃を業務の根本に発展する。
昭和41年 2月建築物の清掃・附帯施設の保守管理、公園緑地の清掃管理、土木施設・下水道維持管理などに着手。事業の多様化を図る。
昭和43年 4月大宮地区に片山商事株式会社を設置。独立法人化。
昭和48年 3月朝霞・東入間の地区別にそれぞれ片山商事株式会社を設立。

片山商事株式会社(朝霞本社)

昭和59年 9月汲み取り部門を地域密着型とし、新座市担当を別法人として独立させる。
昭和59年10月塵芥収集部門を強化。
一般廃棄物(ゴミ)収集運搬、産業廃棄物収集運搬業許可を取得。
平成6年 1月新座支店内に建設工事部門を設置
平成11年11月川越営業所を設置。資本金1,220万円となる。
平成12年 7月川越営業所を支店に昇格。現組織となる。
平成16年 9月川越支店を分離、独立法人化(現:西武清運株式会社)。
平成17年 11月建設工事部を分離、独立法人化(現:株式会社KSテクノ)

片山商事株式会社(三芳本社)

昭和60年2月上福岡市・富士見市・大井町・三芳町各地区に営業所を設置。
地域性の把握に専念する。
平成13年4月一般廃棄物(生ゴミ)リサイクル施設の運転を開始。
平成13年6月上福岡市築地3丁目5番地8に上福岡支店を移転。
旧上福岡支店を塵芥部門配車センターとする。
平成14年4月発泡スチロールリサイクル施設の運転を開始。
平成18年3月市町村合併に伴い、上福岡支店と大井支店を統合。ふじみ野支店とする。